e-BIO スペシャルインタビュー 〜ふくろや様〜 耐久性について/ 京都、亀岡市の注文住宅 「+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材」

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2021-12-23

e-BIO スペシャルインタビュー 〜ふくろや様〜 耐久性について/ 京都、亀岡市の注文住宅 「+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材」

e-BIO スペシャルインタビュー 〜ふくろや様〜 耐久性について

皆さん、こんにちは。「木の家」「自然素材」でお悩みなら三浦製材へ!亀岡市、京都市で注文住宅、リフォーム・リノベーション工事を手掛ける+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材の三浦です。

前回に続き、「35℃超低温乾燥材e-BIO (イービオ)」を採用いただいた「むてんかスタイル ふくろや」代表取締役袋谷幸宏様へのインタビューをご紹介します。

三浦製材のe-BIO (イービオ)をご注文いただいたきっかけを教えてください。

「天然乾燥材の良さについて、三浦製材さんにお話しを聞かせていただいたことがありました。35℃という低温で乾燥させる、しかも短期間で乾燥させた素材があることを知りました。これはぜひ、当社のお客様にもご提案したいと思い、2020年の施工事例に採用いただきました」と袋谷社長。

お客様の反応はいかがでしたか?

「お客様のご要望は、無添加で健康と耐久性を兼ね備えた家にしてほしいということでした。実は、外壁からキノコが生えている衝撃的な写真を見ました。高温乾燥材は油成分がなくなり、ヒノキでもカビが生える、腐ることがあるということを知りました。

これにはお客様も絶句。そこで、耐久性の高いe-BIO (イービオ)という素材があることをご紹介。超低温乾燥材でリーズナブルということがわかり、採用いただくことになりました」。

今後もe-BIO (イービオ)をご利用いただけそうですか?

「はい、ほかを探す気持ちがならないですね。個人的にはデメリットを探すのが大好きなのですが、e-BIOにはデメリットがないですね。引き続き使っていきたいと思います」と袋谷社長。

袋谷社長、ありがとうございました。

「むてんかスタイルふくろや」様のインタビューでは、パンのカビ実験や高温乾燥材についてもお話しをさせていただいていますので、ぜひご覧ください。

「35℃超低温乾燥材e-BIO (イービオ)」は三浦製材オリジナルの構造材です。もちろん当社での住宅建築にもご利用いただけます。お気軽にご相談ください。