製材所だからできる、 上質な木の家。

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上質な木の家。

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木で暮らし豊かに三浦製材

京都府亀岡市東別院町南掛落合6-1

〒621-0111 京都府亀岡市東別院町南掛落合6-1

EVENT

Concept

Concept

製材所だからできる、
上質な木の家。

  • これまでの日本の家づくりでは、各社が凌ぎを削る中、 カタログスペックを競うような商品開発を行なってきました。
    しかし、一見すると豪華で魅力的に見えるスペックや装備は 大幅なコストアップを招き、家づくりで叶えたい要望を圧縮する結果となり、 加えて昨今の「ウッドショック」により、住宅資材の価格は高騰するばかり。
    他方、住まい手の家づくりへの要望は ”巣篭もり需要” により多様化しています。 いまやカタログスペックで比較して住宅会社を選んでも、 上質な暮らしを手に入れることは難しいのではないでしょうか?
  • 本来、日本の家は、その土地の気候風土や地形に合わせて、 「状態に対して順応する」ことを旨としています。 そのような家づくりの原点に立ち返ることが、 適正な価格で上質な住まいを建てる唯一の手段ではないかと三浦製材は考えます。

三浦製材だからできること

三浦製材だからできること
三浦製材だからできること
三浦製材だからできること

WORKS

works

進行中のプロジェクト

  • 「住生活」
  • 食べること、眠ること、着ること、くつろぐこと、守ること、つながること。
    地域・文化・信仰・年齢・婚姻状態・家族構成・経済状態、等々の影響を受け、実に多様であることから、家族としての文化となる。
  • 「風景と重なる外部空間との多様性」
  • 外部空間と建築を連続させることで、様々な制度的領域を超えた一体的かつ豊富な空間が形成され、多様な暮らしを実現させる。日常的に四季、非日常性を体感し、空間の多様性が生活の幅を広げる。
プロジェクト

「森を、ひらく。」

人の手が入らない山林は荒廃していく。

それを食い止めるには木々が過密な状態にならないように適度に間伐をするなど、 しっかりと保全活動を行うことが不可欠です。

日本の国土のおよそ70%を占める森林はこの国の重要な資源。 森林を守り育てていくことが我々の住む地域の資産価値を高めることに つながると三浦製材は考えています。

森にあるものを大切にするだけではなく、 人々へも循環させていくことで次世代につなげていく。
森を通して、食・アート・住まい・音楽などの「ライフスタイル」としてひらくことで、 「自然と経済の循環」を目指しています。